ちたんな日々

知多半島出身、現在西三河在住。乗り物成分多めです。
ごゆるりと、お付き合いくださいませ。
好きな「アニメ」なんかある?
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    今回はこのお題に答えます。

     

    好きな「アニメ」なんかある?

     

    アニメ大好きなので、色々ありますね。基本的に日常とか人間模様とかを描いた作品が好きです。

    妹がいるので(建前)女子向けアニメにも好きな作品があります。

    バトル系とかロボット系はあんまり見てないかも。

     

    とりあえず列挙!

     

    【テレビシリーズ】

    ・おジャ魔女どれみシリーズ

    ・カードキャプターさくら

    ・けいおん

    ・たまこまーけっと

    ・たまゆらシリーズ

    ・響け!ユーフォニアムシリーズ(映画含む)

    ・電脳コイル

    ・ふしぎの海のナディア

    ・ソラノヲト

    ・TARI TARI

    ・凪のあすから

    ・SHIROBAKO

    ・プラスティックメモリーズ

    ・うさぎドロップ

    ・あの火見た花の・・・(あの花)

     

    など

     

    【アニメ映画】

    ・天空の城ラピュタ

    ・となりのトトロ

    ・魔女の宅急便

    ・耳をすませば

    ・紅の豚

    ・千と千尋の神隠し

    ・おもひでぽろぽろ

    ・思い出のマーニー

    ・心が叫びたがってるんだ

    ・さよならの朝に・・・(さよ朝)

    ・サマーウォーズ

    ・マイマイ新子と千年の魔法

    ・この世界の片隅に

     

    など

     

     

    以上、私の好みが筒抜けなお題でした。

    その他 | 22:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    カレーのこだわり、なんかある?
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      ちょっとこのお題に答えてみようと思います。

       

      カレーのこだわり、なんかある?

       

      辛すぎNG、限度は中辛。

       

      基本的に辛い物が苦手なので、中辛が精一杯です。

      時々、激辛カレーチャレンジとかしてる人がいますが、私には真似できません。

       

      チーズカレーとか、辛さが和らぐものが添えられている奴だとなお良し。

      甘口大歓迎。

       

      子供のころは「カレーの王子様」をよく買ってもらいました。

      ってことは、あの頃からあまり味の刺激に強くなってないのか……。


       

      その他 | 23:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      鉄道模型展ラストラン ありがとう・さようなら丸栄
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        5月5日に名古屋・栄の丸栄百貨店で開催された「第15回鉄道模型展」に行ってきました。

         

        すっかりゴールデンウィークの恒例行事となっていましたが、残念なことに丸栄百貨店が閉店することが決定し、今回が最後の開催となりました。

         

        思いはいろいろありますが、まずは今回の展示についてご紹介しましょう。

         

        まずはトミックスのNゲージ大レイアウトを紹介。

        今年は成田空港周辺をイメージしたレイアウトが目を引きます。

         

        ANA全日空と書かれた建物も。よくみるとロゴマークは手書きです。

         

        他にも、これまでの集大成といわんばかりに様々な情景のジオラマが展開されていました。

         

        続いてKATOのNゲージレイアウトから。

         

        アニメファン・鉄道ファン双方から大注目となった山陽新幹線の500系「TYPE EVA」や、山手線の新型車E235系などが奏功していました。

         

        なかでも目を引いたのは、五重塔と桜並木。桜はライトアップされています。

         

        続いては企業出展ブースから、トミーテックのこちらをご紹介。

         

        今年3月末で廃止となったJR三江線の宇津井駅をジオラマ化しています。

        宇津井駅は「天空の駅」という愛称で鉄道ファンなどに親しまれた駅ですね。

         

        KATOのブースとマイクロエースのブースには、サウンドシステムに関する出展がありました。

         

        両者の仕様にはかなり違いがありますが、スマートフォン・タブレット等との連携も意識したつくりとなっており、こう言った機器と鉄道模型の連携というのも今後気になるところです。

         

        そして企業ブースの中でも一番の人気を集めていたのが「ポポプロ」のブース。

        こちらは現在の丸栄百貨店本館と、その前身である「十一屋」のジオラマを出展していました。

         

        丸栄百貨店の閉店が決定しているだけに、小さなブースの周りには人だかりができ、大盛況となっていました。

         

        ジオラマは地下街までしっかり作りこまれていました。

        そういえば、実際の地下街は「クリスタル広場」のクリスタルが無くなっていて、びっくりしました。

         

        さて、このジオラマを見ていたら実際の丸栄の建物を外側からもっとよく見ておきたいと思い、「サンシャイン栄」の観覧車に乗ってみました。

         

        スカイル館や、道を挟んで向こう側にある三越はよく見えたのですが

         

        肝心の丸栄本館はビルの陰に隠れ、辛うじて屋上のネオンサインが確認できる感じでした。

         

        まぁでも、こういう景色とかも見えたし、それはそれで良い体験になったと思います。

         

        ちなみにサンシャイン栄の観覧車は1周500円です。

         

        最後に地上から丸栄本館を撮影。

         

        丸栄には鉄道模型展ぐらいしか行っていないので、大して貢献した客ではないのですが、長年にわたりこのようなイベントを定期開催し、私を含め鉄道ファンたちを楽しませてくれたことは大変感謝しております。

         

        ありがとう、さようなら丸栄百貨店。

        営業終了は今年6月30日です。

        鉄道 | 22:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        新型ロマンスカーGSE&東京乗り鉄旅行 その2
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          今回は旅行2日目の様子についてご紹介したいと思います。

           

          【5月3日】

          この日は「東京フリーきっぷ」を利用し、都営交通を中心に乗り鉄をしてきました。

           

          「東京フリーきっぷ」は、JRの「都区内エリア」、東京メトロ、都営地下鉄、都バス、都電、日暮里舎人ライナーがフリーエリアになります。

           

          この日のスタート地点は巣鴨駅。まずは山手線で日暮里駅へ向かいます。

           

          というわけで早速日暮里駅に到着。これでトータルすると、地味に山手線の未乗区間にも乗れました。

          日暮里駅からは、読み方が難しいことで有名な交通機関「日暮里舎人ライナー」に乗車します。

           

          「日暮里」は「にっぽり」、「舎人」は「とねり」と読みます。

           

          日暮里舎人ライナーは完全自動運転で運転士は通常、乗車しません。

          最前部は乗客に開放され、前面展望が楽しめます。

           

          交通機関の種類としては、ゴムタイヤ式の「新交通システム」に該当します。

           

          日暮里舎人ライナーは高架線を走るため、遠くまでよく見渡せます。

           

          こちらは舎人公園。都会の中にある貴重な緑、といった感じです。

           

          終点の見沼代親水公園(みぬまだいしんすいこうえん)駅に到着。

           

          駅舎内には、「舎人遺跡」に関する展示もあります。

           

          線路終端部。いきなり途切れる感じなので、なかなかインパクトのある光景です。

           

          見沼代親水公園駅で日暮里舎人ライナーの車両を撮影。

          ガラスの上部に駅名が書いてある&障害物が多いという条件のため、しゃがみつつズームを使うという荒業で撮影を敢行。

          ちょっと足がプルプルした。

           

          折り返し日暮里舎人ライナーに乗車し、今度は熊野前駅で下車。

          ここから「東京さくらトラム」こと都電荒川線に乗ります。

           

          「東京さくらトラム」は最近付けられた愛称で、個人的には「都電荒川線」の方がしっくりきます。

           

          まずは三ノ輪橋行きに乗車し、終点の三ノ輪橋電停へ行きました。

           

          乗った車両は7700形で、7000形の車体を生かしつつ、最新の制御装置に乗せ換えるなどのリニューアルを行った車両です。

          7000形は愛知県の豊橋鉄道(市内線)に譲渡車があり、この車体に関しては既に豊橋で乗車経験があります。

           

          三ノ輪橋電停前には住民有志が手入れをしたバラ花壇があり、きれいな花を咲かせていました。

           

          続いて、早稲田行き電車に乗車し、荒川車庫前電停でいったん下車します。

           

          この電停付近には「都電おもいで広場」という場所があり、「学園号」と書かれた7000形電車と、「PCCカー」と呼ばれた5500形電車が保存・展示されています。

           

          「学園号」の方は運転台や座席などもそのまま保存され、運転台のレバーも片側のみ動かせるようになっていました。

           

          いっぽう、「PCCカー」の車内は座席等が撤去され、都電にまつわる実物資料や鉄道関連の書籍・雑誌などを集めた資料館になっていました。

           

          展示資料の中にあった、かつての都電路線図。

          現存している路線は、この「荒川線」の1線だけですが、かつてはかなりの路線網が広がっていたことがわかります。

           

          都電は本当に限られた路線しか残っていないことが改めてよくわかりました。

           

          「都電おもいで広場」を一通り見終わり、再び都電に乗って反対側の終点、早稲田電停へ。

          その名の通り「早稲田大学」がこの付近にあります。

           

          私の学力では、遠く及ばなかった大学です……。

           

          続いては地下鉄の乗り鉄へ向かいます。

          まずは鬼子母神西電停へ行き、徒歩で東京メトロ副都心線・雑司が谷駅へ。

           

          東新宿駅でお腹がグウとなる時間になってきたのでここでお昼ごはんにします。

           

          昼ご飯を食べ、地下鉄乗り鉄を本格的に開始。まずは東京にあるもう一つの「環状線」といわれる、都営大江戸線全線の乗り鉄を敢行します。

           

          都営大江戸線は、都庁前から新宿、六本木、大門、両国、飯田橋などをぐるっと回る路線と、都庁前〜光が丘間の路線を持ちます。

          また、走っている電車は普通の線路を走るものの、リニアモーター駆動を採用した「鉄輪式リニア」と呼ばれる、一種の「リニアモーターカー」です。

           

          「環状線」といっても、山手線や大阪環状線、名古屋の地下鉄名城線のようにエンドレスにぐるぐる回れる路線ではなく、「Uターンして戻ってくる」といった感じの路線となっています。

          そのため、ぐるっと回って都庁前に戻ってきた電車は編成の向きが逆になります。

           

          まずは東新宿駅から都庁前行き乗り、都庁前駅で光が丘行きに乗り換えて光が丘駅へ。

           

          都営大江戸線は光が丘→都庁前→六本木方面→都庁前という向きの電車と、都庁前→飯田橋方面→都庁前→光が丘という向きの電車で運転されています。

           

          そのため、あまり早い段階で終点を表示してしまうと経由駅がわからなくなるので、区間によって「○○方面(○○行き)」という案内を切り替えながら運転していました。

           

          東新宿駅からスタートした大江戸線乗り鉄は、1周+1駅の新宿西口駅で終了します。

          そういえば、某電器屋の「新宿西口駅の前」ていうのは「新宿駅西口」の前なのか、この「新宿西口駅」の前なのかどっちなのかな?

           

          さて、私は(無謀にも)ここから都営新宿線へ乗り換えることへしたのですが、案内図を見ると、新宿駅の「ダンジョン」とも呼ばれるエリアを突っ切る必要があることが判明。

          大丈夫か?

           

          案内板の「都営新宿線」の文字と矢印を追いかけ追いかけ、無事ホームに到着。

          案内板をよく見ながら移動するのは大切なことですね。案内板をよく見ながら移動するのは(大事なことなので2度)。

           

          都営新宿線は相互乗り入れの関係で、京王線のホームに発着します。こういう要素も、「ダンジョン」に拍車をかけているような……。

           

          都営新宿線は新宿駅と本八幡(もとやわた)駅を結ぶ路線で、先述の通り新宿駅から京王線への相互乗り入れがあります。

           

          最初は各駅停車に乗っていましたが、途中で急行に追い越されることが判明したため、急行に乗り換えます。

          地下鉄線内で通過駅のある種別や退避というのは、東京以外の地域では見られませんね。

           

          余談ですが新宿線内には一部、地上に出る区間があります。

           

          そんなこんなで無事本八幡駅まで行くことができました。

           

          さて、ここまで都営地下鉄乗り鉄をしてきて、残るは浅草線と三田線の一部区間を残すのみとなりました。

          どちらもすでに乗車した区間があるため、まずは浅草線の未乗区間に近い駅へスピーディーに行きたいと思います。

           

          が、ここで一つ問題が。

          ここ本八幡駅はJR総武線と接続しているのですが、わずかに「都区内エリア」を外れるため、「東京フリーきっぷ」は使えません(都区内の総武線千葉方面は小岩駅まで)。

           

          そこで

          本八幡駅から折り返し新宿線で住吉駅、住吉駅からメトロ半蔵門線で1駅の錦糸町駅、錦糸町駅からJR総武・横須賀線と乗り継ぎ、新橋駅へ到達しました。地味に乗り換えの階段が疲れた。

           

          新橋駅から都営浅草線の乗り鉄へ。過去に三田〜押上間は乗ったことがあるので、今回は西馬込方面のみ乗車。

          羽田空港行きから泉岳寺駅で西馬込行きに乗り換え、終点の西馬込駅へ。

           

          これにて浅草線全線完乗。残る都営地下鉄は三田線。

          なのですが、残念ながら乗る予定の新幹線のタイムリミットが迫ってきたため、未乗区間のうち目黒〜三田間のみ乗り鉄することにしました。

           

          五反田駅まで浅草線で折り返し、JR山手線で目黒駅へ。

          山手線の新型車、E235系の乗車&撮影に成功しました。

           

          都営三田線のうち、目黒〜白金高輪間は東京メトロ南北線と同じ線路を共用しています。

          また、三田線・南北線ともに東急目黒線との相互乗り入れしている関係で、目黒駅は東急線ホームに発着します。

           

          写真は三田線と南北線の分かれ目、白金高輪駅です。

           

          三田駅に到着。都営交通を中心とした乗り鉄は終了。

           

          今日達成できたのは

          ・都電荒川線全線完乗

          ・日暮里舎人ライナー全線完乗

          ・JR「山手線」全線完乗

          ・都営大江戸線全線完乗

          ・都営新宿線全線完乗

          ・都営浅草線全線完乗

           

          となりました。

          都営交通は地下鉄三田線と上野モノレールが残りましたね。

           

          こういった都心部の交通機関は駅が細かかったり、乗り換え通路の距離が長かったり階段が多かったりと、タイムロスする要素が多くて路線の距離の割に乗り鉄に時間がかかったな、という印象です。

           

          東京の鉄道はまだまだ乗っていない区間が沢山あるので、これからも足繁く通う必要がありそうです(しっかり費用を稼がなくては)。

           

          ところで、「乗り鉄」を終えた三田駅では最後の試練が。

          ここからJR田町駅へ移動して品川駅から新幹線で帰ることにしたのですが、三田線からJR田町駅までの乗り換え距離が長い長い。

          案内板の途中が265mだったので、ホームからだと多分300mはあったと思います。

           

          恐るべし、東京の地下鉄!

          旅行 | 23:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          新型ロマンスカーGSE&東京乗り鉄旅行 その1
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            5月2日、3日に小田急の新型ロマンスカー「GSE」と、東京の乗り鉄旅行に行ってきました。

             

            今回は5月2日の様子をご紹介したいと思います。

             

            【5月2日】

            この日は新幹線で小田原へ向かい、小田急の新型ロマンスカー「GSE」と小田急線の乗り鉄をしました。

             

            名鉄特急に乗って豊橋駅に到着。今回は豊橋駅から新幹線を利用する旅程です。

            今回乗車した名鉄特急が、機器流用車で引退も近い1850系だったのでしっかりと記録しておきます。

             

            豊橋駅3番ホームの駅名標。

            もともと、JR東海フォーマットで作られてるのにしっかり隣が伊奈駅になっているという珍アイテムでしたが、名鉄の駅ナンバリング導入でさらにカオス度合いが増しています。

             

            ナンバリングの下の「MEITETSU」がCIロゴじゃないのもまたミソ。

             

            それでは、新幹線に乗ります。

             

            こだま号に乗って小田原駅に到着。今回乗車したのは、JR西日本所属の700系。こちらも東海道新幹線撤退が発表されている形式なので、記録記録。

             

            今回、豊橋〜小田原間の新幹線はネット予約「スマートEX」を利用し、改札口はmanacaのタッチで通過しました。

            「特定都区市内」にならない、在来線と通算した乗車券にならないなど、制約は多いですが、駅や旅行代理店に行かず切符が買える、割引料金があるなど、使いようによっては便利です。

             

            今回は特に割引のない自由席利用でしたが、新幹線駅同士の移動に使うのであれば、ネットでいつでも・どこでも予約できるという利便性は十分享受できます。

             

            続いて小田急ホームへ移動。小田急という会社名は「小田原急行」から来ているので、会社名のルーツともいえる駅ですね。

            小田急の路線(小田原本線)はここが起終点ですが、特急ロマンスカーを中心に箱根登山鉄道へ乗り入れる列車があります。

             

            そしていよいよお待ちかね、新型ロマンスカー「GSE」に乗車。ミュージックホーンを「ピポピポー」と鳴らしながら入線。

            真っ赤(朱色)に彩られた車体は、名鉄沿線の私からすると「名鉄パノラマカー」を彷彿とさせるものがあります。

             

            こちらもネット予約サービス「eロマンスカー」を活用し、なんとか展望室の座席を確保することに成功しました。

            今回は鉄道ネット予約の利便性を確認する旅とも言えますね。

             

            沿線風景は、小田原を出てしばらくは、周囲を山に囲まれた場所を走る感じがしました。そして新宿方面へ進むにつれ、ビルやマンションも目立つようになってきます。

             

            ロマンスカーは車内販売サービスもあったりと、ワンランク上の乗車環境となっていました。

             

            GSEは町田駅で下車。ここから、小田急各線への乗り鉄へと移ります。

             

            町田駅出発の様子は動画で撮影。ミュージックホーンも記録できました。

             

            小田急は、小田原〜新宿間の「本線」ともいえる「小田原線」と、相模大野駅から片瀬江ノ島駅へ分岐する「江ノ島線」、新百合ヶ丘駅から唐木田駅へ分岐する「多摩線」の計3路線があります。

             

            まずは新百合ヶ丘駅へ向かい、多摩線に乗り換えて唐木田駅へ向かいます。

             

            多摩線の終点、唐木田駅。割とすぐ着いた。

            屋根上のステンドグラスのような装飾が印象的な駅舎ですね。

             

            この駅は1990年に開業したそうです。平成生まれ、私とおんなじ。

             

            駅の先には車両基地(喜多見検車区唐木田出張所)があります。

             

            続いて唐木田駅から新百合ヶ丘駅へ折り返し、その後相模大野駅から快速急行藤沢行きに乗り、江ノ島線へ。

             

            実はこの路線に乗るのは初めてではなく、就活の時に大和市にある会社の説明会へ行く際に少しだけ乗ってます。

            あの時は新横浜まで新幹線で行って、町田までJR横浜線、町田から大和まで小田急に乗りました。

             

            乗っていてその時のことを思い出したりもしました。

            当時から、遠方の会社を訪れる際の交通機関の検索、切符の手配は得意だったなぁ。乗り鉄もはかどり、就活を頑張る姿を見せられて一石二鳥、なんて(笑)。

            そういえばあの頃はまだ、交通系ICの全国相互利用はまだだった。

             

            藤沢駅は行き止まり構造の駅です。相模大野駅から片瀬江ノ島駅までの直通電車もありますが、ここ藤沢駅でスイッチバックしてからの発車となります。

             

            私は藤沢止まりの電車に乗っていたので、ここで片瀬江ノ島行きの各駅停車に乗り換えです。

             

            片瀬江ノ島駅に到着。竜宮城をイメージした駅舎は有名で、観光ムードを盛り上げてくれます。

             

            ここから江ノ島へは、橋を渡って徒歩圏内。海岸も近く、小田急沿線の大きな観光スポットの一つです。

             

            さすがに江ノ島まで歩くのはちょっと……、と思ったので、対岸から写真を撮りました。

             

            小田急線乗り鉄もラストスパート。相模大野行き各駅停車から、藤沢駅で新宿行きの快速急行に乗り換え、一気に新宿を目指します。

             

            小田急新宿駅に到着。これにて小田急全線完乗。

             

            小田急の路線総延長は120.5キロで、通過駅のある速い列車が充実していたり、支線が少なく乗り換え時間も少なかったり、といった要素が重なり、なんと昼から夕方にかけての時間で全線乗れてしまいました。

            (厳密にいうと、新松田からJR東海への連絡線がまだ乗れていないのですが、それはまたの機会で)

             

            全線を通してみると、ロマンスカーや箱根、江ノ島といった観光輸送も行いつつ、ベッドタウンから都心への通勤通学輸送も担うといった特徴がある鉄道会社ですね。

             

            この後、山手線で巣鴨へと移動し、巣鴨のホテルで宿泊しました。

            旅行 | 12:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            炭カル貨物 in 東浦
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              突然こんな話題も何ですが、今日はゴールデンウイーク休み中のごみ出しの日です。

              単身生活だと、自分でゴミ出しに行かないと、誰も出しに行ってくれません。

              しかし、ごみ出しの時間というのは朝それなりに早い時間です。

               

              というわけで、せっかく早起きするなら、と朝走る「名物列車」の撮影に行くことにしました。

               

              やってきたのは愛知県・知多半島は東浦町にあるJR緒川駅です。イオンモール目の前の駅です。

              今回は緒川駅近くのコイン駐車場に車を止め、JR武豊線で東浦駅へ向かい、この地域の「名物列車」を撮影に行きます。

               

              311系の普通武豊行きに乗り、東浦駅に到着。

              私は会社稼働日の都合でお休みですが、カレンダーは平日なので通学生が多く乗っていました。

               

              そしてやってきたのがこの列車。衣浦臨海鉄道のディーゼル機関車にけん引される白い貨車たち。

               

              この貨物列車は三重県の三岐鉄道からJRを経由し、衣浦臨海鉄道へと運転される「炭カル・フライアッシュ」と呼ばれる貨物列車です。

               

              三重県で生産された「炭酸カルシウム(炭カル)」を必要としている愛知県の碧南火力発電所(石炭火力)へと運び、逆便で発電所で出た「石炭灰(フライアッシュ)」を三重県へ運び、セメントの材料にする、という輸送が行われています。

               

              今回撮影したのは炭酸カルシウムを碧南へと運ぶ便で、機関車が重連でけん引していますが、帰りは貨車を2分割し、それぞれの機関車が1便ずつけん引して(大府まで)戻ります。

               

              この列車は東浦駅でいったん停車するダイヤになっているのですが、停止位置はホームを通り過ぎた信号機の手前。

              この信号機の先にJR武豊線と衣浦臨海鉄道・碧南線の分岐があり、東浦駅が分岐駅という扱いになっています。

               

              また、碧南線は「通行許可証」ともいえる「タブレット」を授受する「タブレット閉塞」が行われている路線でもあり、今回記録はできませんでしたが、ホームを通過する際に係員が機関士にタブレットを渡しています(通過授受)。

               

              無事撮影ができたので緒川駅に戻りました。帰りに乗った電車も311系。

              特に狙ったわけではないですが、武豊線では少ない311系運用に大当たりの日でした。

               

              このあと、イオンで色々買い物した。

              鉄道 | 13:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              岐阜かかみがはら航空宇宙博物館
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                4月29日に、岐阜県各務原(かかみがはら)市にある「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」に行ってきました。

                以前も1度訪れたことがある場所ですが、今年3月にリニューアルオープンしたため、再訪することにした次第です。

                 

                まずは名鉄各務原線・新那加駅にやってきました。

                 

                今回訪れる「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」は駅から離れた場所にあり、交通機関での来場はバスが中心となります。

                 

                今回利用したバス乗り場。名鉄とJR高山本線の間にある、名鉄新那加駅とJR那加駅の真ん中ぐらいに位置するバス発着場です。

                 

                通常、この場所から博物館行きのバスの発着はありませんが、今日はゴールデンウイーク期間ということで、ここを発着する無料シャトルバスが臨時運転されており、利用しました。

                 

                無料シャトルバスの運転情報については、博物館公式ホームページよりご確認ください。

                 

                余談ですが、かつて来訪したときは新鵜沼駅からバスがあったのですが、今は無くなっていました。

                 

                 

                無料シャトルバスの運行は岐阜バスが担当。

                三菱ふそう・エアロスターに揺られ、駅から約15分で博物館のバス停に到着です。

                 

                門の中へ一歩立ち入ると、屋外展示ゾーンの飛行機がズラリお出迎え。

                以前から展示されていた機体たちで、私にとって久々の再会といったところ。

                 

                屋外展示エリアから建物入口へは、滑走路を模した通路が新たに整備されていました。

                 

                屋外展示エリアには4機の実機が展示されています。

                 

                こちらは陸上自衛隊で使われた川崎V107-Aというヘリコプターで、通常のヘリコプターとは異なり、前後にローターが付いているのが特徴です。

                これは沖縄で救援機として使われた機体だそうです。

                 

                日本航空機製造YS-11型旅客機。

                 

                県営名古屋空港隣接の「あいち航空ミュージアム」にもYS-11型機の展示がありますが、こちらのほうが先に展示されています。

                また、「あいち航空ミュージアム」は自衛隊で使われた機体を展示しているのに対し、こちらは旅客機として使われた機体を展示しているという違いもあります。

                 

                この機体は全日空グループの「エアーニッポン」という航空会社で使われた機体を譲り受けたもので、同社の塗装が施されています。

                 

                今となっては「エアーニッポン」という航空会社も全日空本体に吸収されて無くなり、トリトンブルーに「ANA」とはまた違う独特の書体で書かれた「ANK」のロゴも随分と懐かしいものになりました。

                 

                新明和US-1A救難飛行艇

                 

                水陸両用の飛行艇で、3メートルの波が立つ海にも着水できる性能を有していました。

                この機体は山口県岩国の海上自衛隊で使用され、海難救助や離島での輸送に活躍していました。

                 

                県は違いますが、以前にニュース番組で大村(長崎県)の自衛隊が離島の急患を、飛行機で本土の大きな病院に輸送する様子を追ったドキュメントを見たことがあるのを思い出しました。

                 

                川崎P2-J対潜哨戒機

                 

                鹿児島県鹿屋(かのや)の海上自衛隊で使われていた機体です。

                水中にいる潜水艦を探知・攻撃できる機能を有していました。

                 

                機体付近に設置されたステップを登ると、コックピット内の様子を少しだけ見ることができます。

                 

                それでは、館内へと入っていきましょう。

                 

                今回行われたリニューアルでは、戦前〜終戦にかけての航空技術史を詳しく解説する展示が加わっています。

                 

                まず最初にあるのが、陸軍の乙式一型偵察機の復元機です。

                 

                この飛行機はフランスのサルムソン社から川崎造船(現・川崎重工)が製造権を取得し、航空機生産技術を学び国産化への入り口としたものです。

                 

                頭上には、飛行機技術の始まりとされる「ライトフライヤー」の復元模型もあります。

                 

                次の展示室は、主に戦時中の航空技術についての展示となっています。

                なかでも、陸軍三式戦闘機二型「飛燕(ひえん)」の展示は今回のリニューアルの目玉とも呼べる展示です。

                 

                展示されている機体(製造番号6117)は戦後米軍に接収され、奇跡的にスクラップを免れた機体です。

                1986年から鹿児島県知覧の特攻平和会館に貸与されていましたが、2015年に製造元であるここ各務原へ「里帰り」し、大規模な修復が行われました。

                 

                修復にあたっては、この「飛燕」をどういった形の「文化財」として後世に残すかがよく検討され、その理念は機体近くの説明板に詳しく記されています。

                 

                こちらは「飛燕」に搭載された「川崎・ハ140」というエンジンです。

                過給機付き液冷V型12気筒のレシプロエンジンで、排気量は33.9L、1290馬力を発生します。

                 

                70年以上昔の代物ですが、自動車のエンジンと比較すると、かなりの大排気量で高出力ですね。

                そもそも12気筒の時点で車ではそうそう無い。

                 

                頭上には、「ゼロ戦」のもとになった海軍十二式艦上戦闘機(試作1号機)の実物大レプリカがあります。

                 

                この展示室にはエンジンがもう一機。

                 

                こちらは三菱の「ハ42」というエンジンで。クランクシャフトを中心にシリンダーが放射状に搭載された「星型エンジン」と呼ばれる構造です。

                 

                スペックを書くと、過給機付き空冷星型18気筒レシプロエンジン、排気量54.1L、2300馬力です。

                いやぁ、ホント自動車とは桁違いですね。

                 

                このエンジンは「キ21」という大型爆撃機に搭載される予定で開発されていましたが、戦況の悪化で開発が中止となり、試作のみで終わったそうです。

                 

                続いては屋内の実機展示エリアへ。

                 

                以前から収蔵されていた機体の展示場ですが、明るく開放的な展示スペースにリニューアルされ、展示期の並べ方も年代順になっています。

                 

                いくつかを紹介したいと思います。

                 

                川崎KAL-1連絡機

                 

                終戦後7年にわたり、日本は航空機の開発が禁止されていましたが、それが解除された後の1953年に開発・製造された飛行機です。

                 

                この展示期はエンジンの一部が見えるように、透明なカバーがかけられています。

                 

                富士T1-Bジェット練習機

                 

                現在は車のブランドの「SUBARU」に社名変更した富士重工が製造した飛行機で、戦後日本初の実用ジェット機です。

                1958年に初飛行を果たしており、終戦後の航空機開発禁止令があったことを考えると、技術者たちの相当な努力がうかがえます。

                 

                防衛庁技術研究本部/新明和 UF-XS実験飛行艇

                 

                この展示室で特に大きい飛行機その1。

                グラマンUF-1飛行艇を改造した実験機で、短距離離着水や低速飛行時の安定などの技術が試されました。

                 

                日本航空機製造YS-11試作1号機 20分の1模型

                 

                戦後初の国産旅客機「YS-11」試作1号機の模型です。実機は千葉県の成田にある別の航空博物館で保存・展示されています。

                YS-11の一部部品が各務原市で製作されたほか、この試作1号機の試験飛行は名古屋空港で行われるなど、何かと東海地方に縁の深い飛行機でもあります。

                 

                航技研(現・JAXA) 低騒音STOL実験機「飛鳥」(写真後方)

                 

                この展示室で特に大きい飛行機その2。

                低騒音かつ短距離離着陸が可能な、地方空港向け小型機の開発を目的に制作された実験機です。

                 

                1985年10月から3年半にわたって岐阜飛行場で試験が行われました。

                 

                他にも様々な実機が展示されています。

                 

                さて、この博物館は「航空宇宙博物館」を名乗っているので、続いては宇宙関連の展示を見ていきたいと思います。

                まずはこちら、人工衛星を搭載したロケットの模型なのですが、これにはちょっとした仕掛けがあり……。

                 

                こんな風に地球から飛び出しているように見える場所があります。

                探してみてね。

                 

                こちらはロケットのエンジンで、H-競蹈吋奪箸謀觝椶気譴拭LE-7」というエンジンです。

                 

                飛行機のエンジンと比べてもより大掛かりなもので、発生する馬力はなんと2万2000馬力にも到達します。

                さっきまで飛行機のエンジンのスペックに驚いていましたが、ロケットはそんな比じゃありませんね。

                 

                こちらはロケットの模型展示コーナーです。

                日本のH-競蹈吋奪箸筺▲ぅ廛轡蹈鵐蹈吋奪箸覆匹量老燭あります。

                 

                人工衛星の展示コーナー。いくつかの実機も展示されています。

                 

                この資料は人工衛星の軌道の模型です。

                改めて考えると、テレビの衛星放送やカーナビ・携帯電話などのGPSなど、私たちの生活の身近な部分に人工衛星の恩恵がありますね。

                 

                実機展示より。こちらは人工衛星同士の光通信に成功した実験衛星で、その名も「きらり」です。

                (月島、レボリューション、バラライカ……いや、なんでもない)

                 

                スペースシャトル・ディスカバリー号の模型です。

                 

                思えば1980〜2000年代初めにかけて、スペースシャトルの打ち上げや帰還がニュースとなり、さらに日本人宇宙飛行士が搭乗しているとなればより大きなニュースになったものです。

                 

                特に1990〜2000年代は私の子供時代とも重なり、そういったニュースをきっかけにして宇宙に対する神秘、不思議、憧れなどの感情を抱いたことを思い出しました。

                 

                ちょっぴりノスタルジーに浸りましたが、こちらは現在の宇宙技術の先端にまつわる展示。

                国際宇宙ステーションの日本の実験棟「きぼう」の実物大模型です。

                 

                中に入ることができたので入ってみました。

                 

                壁一面には機械がびっしり。

                 

                実物は無重力空間で使うものなので、床・壁・天井の区別がなくなり、ここで「床」や「天井」になってる部分にも機械があるのですが、そこまで重力のある地球上で再現してしまうと、踏んづけて壊れる恐れがあるため、床と天井は写真の実物大プリントで代用されていました。

                 

                これは冷蔵庫。

                ただし、入れるものは食品ではなく、実験で使う培養液だとか細胞とかそういうのだそうです。

                 

                おいしいものが入ってると思ったのに……。

                 

                「きぼう」の中でも一番の目玉展示(案内係・談)なのがこの「イントボール」だそうです。

                「ガ」がつくアニメに出てくるアレみたいな可愛らしい姿をしていますが、ただのマスコットではなく、中には高性能コンピューターが搭載され、船内を遠隔操作で動き回って写真や動画を撮影できるそうです。

                 

                特に、これだけの性能のものを小型の筐体にまとめ上げたのがすごい、と案内係の人が話していました。

                 

                最後に惑星探査に関するコーナーをご紹介。

                 

                上の写真は、常に太陽光を受けて発電しながら進む「宇宙ヨット」の実証機「イカロス」、下の写真は火星探査車「キュリオシティ」です。

                 

                先ほどのイントボールとは打って変わってメカらしい外観をしていますが、それはそれでそそるものがありますね。

                 

                いつかは地球以外の星に人が住む日が来るのでしょうか。子供時代にそういう話を見聞きして、ワクワクしたのを少し思い出しました。

                 

                 

                といった感じで、新しくリニューアルした「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」訪問でした。

                 

                今回のリニューアルでは、航空、宇宙関連とも、以前より展示が充実し、展示物だけでなく周囲の壁や床のデザインを工夫するなど、直感的に訴える内容の展示が増えたと感じました。

                 

                東海地方は航空宇宙産業も盛んな地域なので、この博物館を見て興味を持ってもらえる人が増えると良いですね。

                 

                昨年の「あいち航空ミュージアム」に続く航空関連施設オープン・再オープンの第2弾で、「あいち航空ミュージアム」との割引共通入館券も発売されるなど、連携も始まっています。

                 

                今年夏が予定されている中部国際空港のボーイング787関連施設の開業も楽しみです。

                 

                 

                お出かけ | 19:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                学生時代の「得意&苦手な科目」なに?
                0

                  今回はこのお題にこたえてみようと思います。

                   

                  学生時代の「得意&苦手な科目」なに?
                   

                  得意科目は音楽。

                  苦手科目は体育、美術。

                   

                  音楽についてはエレクトーンを習ったり吹奏楽部に入ったりしていたので、得意であると共に大好きな科目でした。

                  中学以降、唯一通知表に「5」がついたのがこれだった。

                   

                  体育は、もともと体力がないのでどうしても苦手です。

                  が、もともと外で遊ぶのが好きだったり、野球好きだったり、周囲の友人とサッカー遊びをしたりしていたので、嫌いというほどではありませんでした。

                  むしろソフトボールの授業の時は楽しみだったぐらいです。

                   

                  美術は、あまり絵心というものが無いので。

                  絵を描くのは好きなんですけどね。なんというか、美術の授業的に評価の高い絵っていうのがなかなか描けませんでした。

                  写真ならそれなりに……?

                   

                  あとは中学以降で数学がぐっと難しくなって、結構てこずりましたね。何度めげそうになったことか。

                  これでよく理系受験して、大学工学部を出たものだと思います。

                   

                  というわけで、得意・苦手科目の話でした。

                  その他 | 23:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  7周年
                  0

                    おかげさまで当ブログは7周年を迎えました。

                    ラッキーセブンです。なんかめでたい数字ですね。

                     

                    相変わらずマイペース&スローペース更新ですが、これからもごゆるりとお付き合いいただければ幸いです。

                    ツイッターも併せてよろしくお願いします。

                     

                    - | 22:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    最後に買った「電化製品」なに?
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                      ちょっとこのお題に答えてみます。

                       

                      最後に買った「電化製品」なに?
                       

                      現時点では洗濯機。

                       

                      一人暮らしを始めるにあたって、4キロぐらいの洗濯機を購入していたのですが、衣類がかさばりがちな冬、この容量では洗濯の効率が悪く、使い始めて1年だったのですが買い替えを決意しました。

                       

                      今は容量6キロの洗濯機を使っています。寝具などのちょっとした大物も楽に洗えて助かります。

                       

                      これから新生活を始める皆さん、洗濯機は自分が考えている大きさより+1サイズぐらい大きくしておいた方が良いかも知れませんよ。

                      (過剰に大きすぎるのも問題なので、程々に……)

                      その他 | 23:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |



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